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夏も冬も、ウチもソトも、どこにも合うカルテル。

2020.01.20


 

「カルテルのチェア、きっと冬山にも合うんじゃないだろうか」ということで、カルテルSHOP札幌から車で20分ほどで着く、札幌 盤渓の森スキー場へ行ってきました。スキー教室で頑張る子供たちや観光客でにぎわうゲレンデの片隅、邪魔にならない位置をお借りして撮影しました。

 

【AMIAMI(アミアミ):クリスタル色】 真っ白な雪の上、AMIAMIを通過して屈折する太陽の光がとても綺麗でした。

 

【SMATRIX(スマトリック):プラム色】 独自のインジェクション技術で製造された流れるような形状。渋めのカラーリングが映えていました。

 

同じく【SMATRIX(スマトリック):ホワイト色 + プラム色】並べると足の美しさも際立つような気がしました。

 

【MASTERS(マスターズ):ゴールド色】フィリップ・スタルクによる名作チェアは、冬山の風景にもバッチリ合っていました。一見すると派手な印象があるゴールド色も、置いてみると妙な落ち着きがあるんです。

 

最後は勢ぞろいで一枚。現地だともうちょっと不思議な空気感が出ていたのですが、それを感じるほど上手く撮影できなかったことに反省。

 

さて、これらのチェアはすべてKartell オフィシャルSHOP札幌でご覧いただけます。

 

SHOPの場所は「大通西20丁目」地下鉄・西18丁目駅から徒歩2分の立地です。大通り沿いに面した、大きなガラス張りの店舗です。

 

『MASTERS(マスターズ)』は、雪山でご紹介したゴールドだけでなく各色が展示されています。スタッキングしても様になりますよ。

 

ショップ一角にはホワイト色やクリスタル色のアイテムがまとめられています。展示してあるチェアは、もちろんすべて座ったり触ったりして体験することができます。

 

照明『KABUKI(カブキ)』が、印象的な光を放っています。

 

最近、とても好評いただいているソファ「LARGO(ラルゴ):千鳥柄ブラック色」 座り心地だけでなく、下を覗いて脚のこだわりなどを是非体感していただきたいです。

 

螺旋階段を上った先の2階にもSHOPは続いています。

 

発売されたばかりの『SMART WOOD(スマートウッド)』シリーズで構成されたリビングスペース。樹脂のイメージが強いカルテルですが、こうした優れた木加工技術を用いたアイテムもあります。

 

昨年、発売され好評だった「モスキーノ」とのコラボレーションアイテム 照明『TOY(トイ)』 こういった小物も散りばめられているショップです。

 

 

照明『Battery(バッテリー)』 1アイテムにつき、カルテルならではの色々なカラーリングがあるのも面白い点です。SHOPに来ていただければご要望に応じて、このように色を重ねた状態もご覧いただけますよ。

 

夜はSHOP全体が照明のように灯ります。どうぞお気軽にショップへ足をお運びください!きっと楽しい体験をしていただけると思います。

 


オフィシャルカルテルショップ札幌

Official Kartell Shop Sapporo

営業時間 10:00 - 19:00

定休日 毎週水曜日

電話番号 011-676-5112(FAX共)

住所:札幌市中央区大通西20丁目1-6 詳しいアクセス